全身脱毛は若ければ若いほどお得

私が全身脱毛をしたのは、30代に入ってからです。
20代の頃は、全身脱毛したらラクなんだろうなーくらいの認識でしたが、電気のシェーバーで日々処理していました。

ところが30代に入って体質が変わったのか、シェーバーを当てるたびに肌に赤みや湿疹、かゆみが出るようになってしまったのです。
それでも今さら全身脱毛に行くのももったいないような気がして、かゆみを我慢してシェーバーで対策していました。

ある年の春、花粉症とともに皮膚がただれてしまい、皮膚科に駆け込むと、アトピー体質なのでカミソリを当てないように、と指導が入りました。
かといって、除毛の薬剤も肌に合わず使うことができませんでした。
そこで全国チェーンのミュゼに通って、全身脱毛をすることに決めたのです。

今さら人前で裸になるなんて、と行くまではとてももやもやとしていたのですが、実際に行ってみるとスタッフは当然女性だけですし、まるで病院のようにサクサクとクールな対応でレーザーを当てていくので、こちらも恥ずかしさを感じることなくお任せすることができました。

レーザーを当ててもアトピーは悪化することもなく、どうしてもアトピーが悪化している季節はその部位だけ休んで次回に回すこともできました。
脱毛がすべて完了した現在、肌は以前よりも美しくなり、全く毛も生えてきません。
こんなにラクで安全なら、全身脱毛を早くしておけばよかったと思いました。

シェーバーを当て続けることで皮膚を傷つけていたことを知って、若ければ若いほどその期間を縮めることができるので、早ければ早い方がお得だと思いました。
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家庭用脱毛器に初挑戦

剛毛多毛なのに敏感肌のアレルギー持ち、おまけに激しい乾燥肌と皮膚疾患まであるので、ムダ毛処理も楽ではありません。

紫外線にも弱いらしく、日差しの強い時に数時間屋外で過ごすと、すぐに赤く炎症を起こし、翌日には水ぶくれができてしまうような肌なので、基本的には年中長袖長ズボン派なのですが、時には腕まくりくらいしないといけないシーンもあるんですよね。
肌状態が良くてムダ毛処理が出来た直後ならまだ良いのですけど、そういう時って大抵処理をしていない事が多いから不思議です。
本当はサロンで脱毛できれば楽なんですけど、肌に負担が掛かりそうですし、予約した日に肌状態が悪かったら困るので、行く決心がつかないんですよね。

先日友人宅で女子会をしたのですが、洗い物をするために袖をまくったら、カミソリ負けした腕を見た友人から、なぜ脱毛しないで剃っているのか不思議がられてしまいました。
肌の状態の事と、サロンでの脱毛への不安を伝えてみたところ、友人が使っている家庭用脱毛器を勧められました。
勧められたのはケノンという家庭用脱毛器なのですが、肌が弱い人用のモードも選択できるから試してみるべきだといわれ、新しいカートリッジもあるからと、体験させてもらう事になりました。

脱毛器を使うのは初めてなので、他の種類がどうなのかは分かりませんけど、思っていたほど痛くはないんですね。
痛いというより、押されている感覚の方が強いくらいでした。
心配だった肌トラブルが起きる事もありませんでしたし、これならカミソリよりも肌への負担は軽そうですね。
お試しで1ヶ月間借りる事になったのですが、これだけ刺激が無くてムダ毛処理が出来るのなら、買ってみても良いかななんて思っています。

いまだにサロンも捨てがたいですが、サロンに通うくらいならクリニックの医療脱毛のが友達いわくいいらしいです。実際料金などかかる費用を考えても、サロンで中途半端に脱毛するくらいならクリニックで永久脱毛のがほうがコスパもいいらしいです。まだまだ脱毛の悩みは尽きそうにありません。
医療脱毛の料金なんかはここなどを参考にしてみてください→医療脱毛の料金を調べてみました!!レーザー脱毛情報ナビ

家族で淡水湖に

まだ少し梅雨空が残るこのごろではあるものの夏本番に近くなってきた様で、先日は子供たちを連れて自宅から数時間離れたとある淡水湖に泳ぎに行ってきました。我が家の割と近くには海まで行かなくとも、この様なところがあることは有難いものと思っています。海は海で気持ちの良いものではありますが、海水浴後に塩を洗い流さないといけないなどのことを考えれば淡水湖での水浴びも気持ちの良いことと思います。

こちらの淡水湖には自動車でなく電車に乗って行ってきました。我が家では電車に乗るときはいつも事前に金券ショップで回数券を購入しての行動となっています。家族4人分の交通費ですから、僅かな金額でも馬鹿にならないものと思っています。現地に着くまでと現地に着いてからも子供たちは大はしゃぎで終始楽しそうでした。

こちらの淡水湖は比較的に水が綺麗であって泳いでいても、また遠くからこの淡水湖を眺めていても気持ちの良いところであります。私はというとこの日のためにシュノーケリングの道具を購入して、人生で始めてのシュノーケリングを楽しませてもらいました。自然のなかでこの様なスポーツを楽しめるのは本当に有難いことだなと思いました。シュノーケリングしているとこちらの淡水湖に住んでいる魚にたくさん出会いました。

人の気配を感じると直ぐに逃げてしまう魚もいますが、中には優雅に泳ぎ続ける魚もいて楽しめました。また泳ぐだけでなく、こちらの淡水湖周辺ではバーベキューするところも整備されており、家族水入らずでバーベキューも楽しんできました。肉のバーベキューも良いですが、私はトウモロコシのバーベキューが好きでとても美味しかったです。こらからは夏本番となっていくことでしょう。また、家族で遊びにきたいと思います。

会社のボーリング大会

先日は会社のボーリング大会があり参加してきました。ボーリングは少し得意としている私はこのボーリング大会で準優勝させていただきました。嬉しいことに賞品ももらえるボーリング大会とあって、商品券をもらって帰ることができました。私は割と昔からボーリングが得意な方で今まで何度か会社のボーリングに参加しては賞品をもらって帰っていました。

ボーリングが得意な理由は学生時代から通学していた学校の近くにボーリング場があってそこで生徒や先生も一緒になってよく通っていたからでした。何度かボーリング場に足を運ぶことになってボーリングの腕が磨かれたみたいです。不思議なものでボーリングを何度かやっていると体が覚えている様で、いつボーリングをやっても割と成績が左右されずにコンスタントに結果が出る様になっています。

私の場合はカーブでボーリングすることなく普通にまっすぐに投げてストライクを多くとるタイプだと思います。学生時代のボーリング歴からか会社のボーリングではいつも好成績を残せて満足しています。賞品をもらえることができるので、ちょっとした小遣い代わりともなり助かっています。今回のボーリング大会では先日入社された新入社員さんの姿も見受けられてたいへん楽しかったです。

中にはとてもボーリングが上手な新入社員もいて見ていても楽しかったです。こちらの新入社員は大きなカーブを投げてはストライクを連発させていました。ボーリングで汗を流すということでお仕事は忙しくてもたまにはみなさんとこうやって何かを楽しめるのは良いことと思います。次回のボーリングでも優勝して賞品をゲットさせていただきたいと思います。来年のボーリング大会も楽しみにしています。

常備菜をプラスして。めざせ!低糖質ダイエット生活

2か月前から始めた低糖質ダイエット。糖質の多い食品、ご飯やパンの量を減らそうというダイエットです。食べる量全体を減らすわけではないので、キツイ食事制限でお腹が空いて力が入らないということもありません。食べることが大好きなので、好きなモノを食べられないのはツライなあと思っていたので、さっそく取り組んでみました。

やってみてわかったことは、ご飯を減らしてしまうと、なかなか満腹感が得られないこと。というのも、これまでは、パスタや麺、ご飯におかず1品というメニューでご飯を済ませていたからです。これでは、低糖質ダイエットは結構キビシイということがわかりました。知り合いに品数を増やすと満足感があるというアドバイスを貰ったのですが、毎日仕事して、へとへとになって食事を作るのは、結構大変。そこで、休日に常備菜を作る作戦を考えました。買い物はほとんど週末なので、そのときにちょっと頑張ってお料理もしちゃおうという作戦です。常備菜といっても作るものはカンタンなものばかり。

冷凍の根菜を使った根菜の煮物。青菜類は一束全部茹でてお浸しや和え物にしておきます。豆の水煮と市販のドレッシングを使ったサラダとか、工夫するとあれこれバリエーションが広がって、結構ハマりました。こんな常備菜が冷蔵庫にあると、ご飯類を減らして、物足らないなあというときに頼りになる一品となり便利です。メニューの品数が増えると、色んな食品を取ることになり、栄養面でもとてもいいそうです。そういえば、風邪をあまりひかなくなった気がします。

始めたばかりの低糖質ダイエット。飲み会とかで全然出来ない日もあるのですが、洋服を着たときとか、「お!効果ある?」と思う時もあります。ゆるい感じですが、体にも良さそうなので、しばらく続けたいなあと思っています。